こんにちは。
お笑い芸人の青マッチョさんといえば、筋肉(肉体)がすごいですよね。
そしてその筋肉(肉体)が見せる身長と体重のバランス、スタイルなど気になりませんか。
そこで今回は、青木マッチョさんの筋肉(肉体)を作る筋トレ方法や、身長や体重などについて【画像付き】で調べてみました。
なんと、完全にビジュアル採用と言われておりますが青マッチョさんがNHKドラマ主演のようです。
それではさっそく、青マッチョさんの筋肉(肉体)についてみていきましょう。
青マッチョさんの肉体の筋肉が凄い!【画像】
青木マッチョさんの筋肉はステロイド使用を疑われるほど規格外の凄さを持っています。
上腕の太さは驚異の48.5cmで、ベンチプレスは最大185kg、デッドリフトは260kgを持ち上げる怪力ぶりです。

これだけ圧倒的な肉体美を見ると、薬物を使っているのではと疑う人も出てきますよね。
実際にネット上でもそのような声が上がったことがありましたが、ご本人はSNSでドーピング検査をいつでも受けると完全に疑惑を否定しています。
ナチュラルでここまで筋肉を成長させるには、並大抵の努力では到達できません。

一般的にボディビルダーが筋肉を極限まで肥大させるには、遺伝的な素質に加えて長年の過酷な鍛錬が必要です。
ネットの反応を見ても、「腕の太さがバグっている」「プライベートの刃牙」など、その異次元のスタイルに驚愕する声があふれていました。

一方で、筋肉芸人でありながらテレビ番組ではかたくなに服を脱がないという独自のスタイルを貫いており、そこがまたファンの心を掴んで離さない魅力になっています。
青マッチョさんの美しい筋肉と肉体を作る筋トレ方法とは?
現在の青木マッチョさんは芸人としての面白さを引き立てるため、あえて上半身に特化した独特な筋トレを行っています。
具体的には、肩と腕をそれぞれ別の日に行い、胸と背中は同じ日にまとめて鍛えているそうです。
驚くべきことに、上半身と下半身のアンバランスさを笑いにつなげるため、脚のトレーニングは一切行っていません。
腕を鍛える際は、「収縮」「パワー」「ストレッチ」という3つの要素を意識して種目を選び、反動を使わずに可動域をしっかり取る丁寧なフォームを心がけているとのことです。

フリーター時代には毎日最低2時間、腕だけで3時間もジムにこもって極限まで体を追い込んでいました。
筋肉を大きくするには、過酷なトレーニングと同じくらい食事も重要になります。
お金がないビルダーの味方として、彼は低GI食品で安価なパスタを好んで食べ、卵やにんにくを加えてタンパク質を補給する工夫をしていました。
ボディメイクの基本である栄養管理と、お笑いのための戦略的な筋トレが、この美しい肉体を作り上げているのですね。
青マッチョさんの身長と体重のバランスは?
結論からお伝えすると、青木マッチョさんの現在の身長は180cm、体重は90kgです。
これでも十分大柄ですが、人生で一番筋肉が大きかった時期はなんと110kgまで体重を増やしていたそうです。
当時は1日5000キロカロリーと500gのタンパク質を摂取し、脂肪をつけずにクリーンな状態で増量していました。

実は中学1年生の頃はすでに身長が180cmあったものの、体重は56kgしかなく、ひょろひょろの体型でした。
不良に目をつけられやすいという理由から、市民体育館のジムに通い始めたのが筋トレ人生のスタートだったそうです。
BMIの観点から見ると、身長180cmで90kgは「肥満」に分類されてしまいますが、彼の体は脂肪ではなく極限まで鍛え抜かれた筋肉で構成されています。
数字だけでは測れない理想的な肉体美のバランスを保っていることがわかりますね。
青マッチョさんの筋肉(肉体)まとめ
青木マッチョさんの筋肉はベンチプレス185kgを挙げるほど本格的で、ステロイド疑惑を否定するほどの肉体美を持っています。
芸人としての笑いを追求するため、現在は脚のトレーニングを行わず上半身に特化したメニューを実践しています。
腕の筋トレは「収縮」「パワー」「ストレッチ」を意識し、丁寧なフォームで負荷を逃さないことを徹底しています。
お金がなかった時期は、低GI食品で安価なパスタを主食にしてタンパク質を補給する工夫をしていました。
身長180cm、体重90kgという恵まれた体格ですが、中学時代は56kgの痩せ型で、不良から身を守るために鍛え始めました。
そんな青マッチョさんをこれからも応援しましょう。
最後までご覧いただきありがとうございます。
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