由布菜月の旦那、上田綺世の立ち会い出産の裏側や育児、海外子育てを調査【夫が寝たあとに】

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上田綺世の育児ぶりがすごい!パパとしての素顔

上田綺世さんは、サッカー選手としてだけでなく、パパとしても頼もしい一面を見せていました。

番組では、由布さんが上田選手の育児について語っています。

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お風呂もおむつ替えも器用にこなす!

上田選手が出産後、再び日本に帰国できたのは約1か月後のこと。

その際、初めて本格的に赤ちゃんの寝かしつけなどを担当したそうです。

由布さんによると、上田選手はとても器用で、赤ちゃんのお風呂も一度やり方を見せるとすぐにできるようになったとのこと。

上田選手自身も、得意な育児として「お風呂」「うんち処理」「フィジカルを生かした長時間抱っこ」を挙げています。

特に、体力を生かした抱っこは得意分野なのだそうです。

サッカーで鍛えた体力が、家庭での育児にも役立っているようですね。

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夜中の育児では妻を気遣う姿も

新生児期は、赤ちゃんが夜中に何度も起きるため、由布さんも睡眠不足に悩まされていたそうです。

そんな妻を少しでも休ませようと、上田選手は夜間の赤ちゃんの泣き声にも素早く反応していたといいます。

由布さんは、赤ちゃんが声を出し始めると、上田選手がすぐに対応してくれたと振り返りました。

目を覚ますたびに、すでに上田選手が起きて赤ちゃんのお世話をしていることもあり、「いつ寝ているんだろう」と思うほど頑張ってくれていたそうです。

上田選手自身も、妻をなるべく長く寝かせてあげたいと思っていた一方、授乳や寝かしつけの難しさを感じていたことを明かしています。

慣れない育児に向き合いながら、妻を支えようとする姿が伝わってきます。

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家族でアカチャンホンポに行くのが夢だった!

番組では、由布さんが以前から憧れていたことも紹介されました。

それは、家族で「アカチャンホンポ」に行くこと。

上田選手の帰国中にその夢が実現し、赤ちゃんを抱いた上田選手の写真も紹介されました。

何気ない家族のお出かけですが、海外で離れて暮らす夫婦にとっては、貴重な時間だったのではないでしょうか。

サッカー選手として世界を舞台に戦う上田選手も、家庭では娘との時間を大切にする新米パパ。

そんな親しみやすい一面が、番組を通して伝わってきました。

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