中卒でこの芸能世界に入った横山裕さん。
45歳(2026年8月現在)になった横山裕さんの素顔をおしゃれクリップでたっぷり語ってます。
この記事を書いているときは放送中です。
最後まで楽しみながらご覧ください。
後輩が思う横山裕とは
LINEグループで横山裕さんで終わることは許されないってことを語ってます。
後輩に対してやさしくも厳しい横山さんですね。
なにわ男子のメンバーは、ちょっと子供っぽいところだったり何事に対しても一生懸命で失敗したときは後輩がカバーする。
SUPEREIGHTに所属している横山裕さん、後半のために会社にかけあい、相談を率先して行いながら後輩に対しての対応が他にはないですね。
後輩とのコミュニケーションのとりかたは、TOKIOから学んだそうです。
先輩なTOKIOですが、楽屋では友達のように接してくれるってところが横山裕さんには響いたそうですね。
先輩は同僚が語る横山さん
落語家の月亭八光(つきてい はちみつ)さんは、最初は村上信吾さんしか知らなかったですが、その中で、飯食いに行きたいと言った横山さん。
それが月亭さんとのつながりのきっかけだったようです。
そして、横山と同期入所の村上信吾さんはこう語ります。
楽屋に入ってくるときの足音でもメンバーがどうい状況かってわかるくらいの村上さんは横山さんのことを知ってます。
24時間テレビを含めて、昨年はマラソンを走り、頑張り屋って語ってます。
そして、マラソンをなぜ断らないっていうことも村上さんは言ってますね。
そんなに頑張らなくてもいいのにって、しんどい時はしんどいって言っていいのにそれすら言わない横山さんに敬意を表してます。
いろんなことを背負いすぎて、責任は分散した方がこれからの心身のためによいと語ってますね。
そんな村上さんの姿を見た横山さんは、なんで村上のことを見て泣かなあかんのかって言ってますね。
横山さんは村上さんも責任が強いって言ってます。
メンバーが脱退したときに心が折れて、村上さんに相談したそうです。
そこでもう辞めるかもって話したら、村上さんは横山が辞めるなら俺も辞める、って言ってくれた村上さん。
家族同様のような存在なのかもしれません。
村上信吾さんが語るSUPEREIGHTの今後について、誰か一人でも抜けたらSUPEREIGHTじゃないので辞めると思う。
ここまで来て離れていくような思いになったのは、残ったメンバーが悪いって語ってます。
あくまでも、周囲が悪いわけではなく、メンバー、仲間が悪いっていってます。
SUPEREIGHTのグループの活動の未来を見てもらうことで安心してもらう、模索している答えをアピールするってことが自分たちにできること。
横山さんは、現在はSUPEREIGHTで居心地がいいと語ります。


コメント